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外科

診療内容

標準的な治療を目指し手術を中心とする診療を行っています。年間の手術件数は250~300例です。

消化器

胃癌手術は年間約25例で、大腸癌手術は年間約50例です。化学療法も増加傾向にあり、主に外来を中心に施行しています。

良性疾患では、胆石症と鼠径ヘルニアに対する手術がともに年間約50例と最も多いです。胆嚢結石症に対しては、腹腔鏡下手術を年間約20例施行しています。

胸部

肺癌手術が年間約20例、その他、自然気胸手術、縦隔腫瘍手術などがあり、年間約30例の手術を行っています。胸腔鏡下手術も施行しています。

乳腺、甲状腺

乳癌手術を年間約20例、甲状腺癌手術を年間約10例に施行しています。

医師のご紹介
副院長・外科部長 小倉 雄太 / Yuta Ogura
専門分野 呼吸器外科、一般外科 出身大学 弘前大学(昭和61年3月)
専門医・認定医等 日本外科学会専門医、身体障害者指定医
第二外科部長 山田 芳嗣 / Yoshitsugu Yamada
専門分野 一般外科 出身大学 弘前大学(昭和63年3月)
専門医・認定医等 日本外科学会専門医、日本胸部外科学会認定医、消化器外科学会認定医
第三外科部長 兒玉 博之 / Hiroyuki Kodama
専門分野 消化器外科、一般外科 出身大学 弘前大学(平成10年3月)
専門医・認定医等 日本外科学会専門医
外科医師 村田 賢祐 / Kenyu Murata
専門分野 外科一般 出身大学 弘前大学(平成27年3月)
臨床統計
下記をご参照ください。

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